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コンドーム専門店 オフタイム 安心してコンドームを購入できるお店です
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| ■ 女性用コンドームフェミドーム 男性にコンドームを着けてほしくてもなかなか言い出せない貴女。 そんな貴女に女性が自分で装着できるフェミドームをお薦めします。 これからは男性に依存せず、自分で購入し装着する時代です。
実際に一度、使っていただくと実感できるかとおもいますが、 一見、難しそうにみえる装着方法も思ったよりも簡単で、 初めて使用する方でも問題なく利用できます。 (装着失敗を防ぐためにも念のため使用前に付属の解説書をお読み下さい) また、男性用コンドームのように、ペニスへの圧迫感はほとんどなく 男性用コンドームが苦手な方に特にお薦めします。 個人差もありますが、装着後の違和感も特にありません。 外陰部、内陰部を覆う構造のため、避妊のみならず、性感染症(STD)対策にもなります。 妊娠率を示すパール指数でもコンドームと並び優秀な指数を示しています。 男性用コンドームが苦手な方、ピルを服用できない方、 男性がコンドームを着けるのを拒んで困っているという方、 殺精子剤やピルなどでは防げない性感染症(STD)対策がしたいという方、 是非一度、女性用コンドーム、フェミドームをお試し下さい。 お値段は少々張りますが、きっと満足していただけると確信しております。 ■ フェミドームの利点・特徴 ![]() フェミドームの形状はこのようになっています。 長さ170mm、幅80mm 膣の内側にゆるやかにフィットする柔らかな袋状の鞘で 両端に柔らかいリングがついています。 リングはとても柔らかく作られているため挿入時の違和感はほとんどありません。 底部のリング(内リング)は本用具を膣内に固定するためのもので、 開口部のリング(外リング)は膣の外側に残して膣入口周辺を覆うためのものです。 鞘部全体に潤滑剤が塗布されています。 内部、外部ともに潤滑剤が塗布されています。 形状の利点 ・男女の性器間の接触面を少なくすることで腟を保護します ・外性器と内性器の双方をおおいます ・ペニスの勃起に関係なくいつでも装着できます ・射精後すぐにペニスを抜かなくても精液が腟内に漏れ出すことはありません ・ペニスへの圧迫感がありません(男性用コンドームが苦手な方に特にお薦め) フェミドームの特徴 ・女性自身が自らの意志で避妊できます。 ・ペニスの勃起に関係なく装着でき、性行為を途中で中断する必要がありません。 ・ペニスへの圧迫感がなく、射精後すぐにペニスを抜く必要がありません。 ・内外の潤滑剤により出産後や更年期の腟内がデリケートな時期の避妊に適しています。 ・外性器、内性器の双方をおおうため、性感染症(STD)に感染する危険を減少します。 ■ フェミドームの使い方 こつさえつかめば誰でも比較的、簡単に装着することができます。 装着前に手をきれいに洗うことも忘れずに。
■ パール指数 パール指数とはそれぞれの避妊方法がどのくらいの信頼性を持っているのかを示す指数のことです。ある避妊方法を一年間行った100人の女性のうち何人が妊娠したか件数(%)で表されます。パール指数が20である基礎体温法での避妊を一年間行った場合、100人の女性のうち20人が妊娠するという意味です。
フェミドームはコンドームと並び、非常に優秀な避妊率であるといえるでしょう。 しかもコンドーム同様、STDへの感染予防にも役立ちます。 ■ STDの知識を身につけよう 性行為を介してうつる病気の総称がSTDと呼ばれています。 近年、STDへの女性の感染率が年々アップしています。 性に対する考え方がオープンになってきた風潮が背景にあると考えられています。 しかもSTDにかかるのは男性より女性のが圧倒的に多いのです。 その理由は、男性の場合、感染しても原因菌やウィルスが尿と一緒に排出されやすいが、 女性は体内にとどまりやすいという構造を持っているためです。 そのためより一層慎重に性感染症対策をする必要があるのです。 感染源となるのは当然、セックスをした相手からです。 相手の数が多ければSTDにかかる可能性も高くなります。 ただし特定の相手とだけしていれば絶対にかからないというものでもありません。 現在のパートナーはひとりでも、その相手が過去に付き合った異性の中に STD患者がいたかもしれません。 他人事と思わずしっかりと予防することが大切です。 STDへの感染を防ぐにはコンドームを使うことが最善の方法です。 根拠の無い俗説には惑わされず、正しい避妊法を行いましょう。 分泌液などから感染することもあるため、セックスの最初から最後まできちんと使いましょう。 コンドームの使用は、お互いの意思の疎通がないとなかなか難しいものです。 その場の雰囲気に流されずにきちんとコンドームを使用しましょう。 望まれない妊娠、STDへの感染は誰でも避けたいものです。 パートナーがコンドームをつけるのを拒む、途中でとってしまったということを防ぐためにも 女性が主導で使える女性用コンドーム「フェミドーム」をお薦めします。 代表的なSTDとして、性器ヘルペス、尖圭コンジローマ、クラミジア、淋病、トリコモナス膣炎、HIV感染症(エイズ)、梅毒、カンジダ膣炎、毛じらみ、などがあります。 ■ さいごに 望まない妊娠の結果、中絶によって傷つくのは常に「女性」です。からだの負担はもちろん、精神的にも、時には経済的にも。 男性は多少の出費や精神的負担を伴なうことがあっても肉体的に傷つくことは決してありません。 だからこそ、女性は自らのからだのために「避妊」をしっかり考えましょう。 今まで男性まかせの避妊をしていた人はちょっと考え直してみませんか?
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